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子どもが「足をひねった」と言ってきた場合 | 岡崎市の産後骨盤矯正といえばいなぐま接骨院

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子どもが「足をひねった」と言ってきた場合

2018.01.15 | Category: 接骨院について

お子様が足をひねったと言ってくることはよくあることだと思います。

 

 

学校で体育をしていてひねった

 

 部活動でひねった

 

 帰り道で転んでひねった

 

など、日常でよくあると思います。

 

 

一概に足をひねったといっても、くるぶしの下の靱帯を痛めているのか、小指側の靱帯や骨を痛めているのかなど、人により痛める場所は様々です。

 

 

そして損傷度合いによっても、治る期間や施術内容が変わってきます。

 

 

捻挫をして整形外科に行ったが足首を固定だけされ、足首が固まり、固まった事により歩きづらくなり2次的な痛みを出す方もいらっしゃいます。

 

 

緩んだ靱帯は緩んだままになり、捻挫を再発しやすくなってしまいます。

 

再発防止のために足首のトレーニングも必要となります。

 

 

 

当院の施術では超音波やハイボルテージといった最新の機械を使い、早期復帰を目指します。

 

 

 

 

(オリンピック選手やアスリートの方に愛用されています)

 

 

そして足首の柔軟性をあげて、可動域もしっかり広げ、足首のトレーニングにより再発防止にも心がけています。

 

 

 

もしお子様に「足首をひねった」と言われた場合は、早期に施術をすることをオススメ致します。